大変ご無沙汰してしまいまして
 
しかし、予想はしていたものの(と自分で言うもの無責任ですが)大変ご無沙汰してしまいました。読んでくださっている方(そう、あなたやあなた、のことです)、申し訳ございません。
しかし、えらいことに気がついてしもうたがな、って何も大阪弁になることはないけど、このブログって、いわゆる「読書感想文」を書こうとしてましてん。
ってことは、まず読まなきゃならないじゃん。当たり前のことですが、そんなことに今さら気付いたりして。
なので、またご無沙汰になるといけないので、必ずしも「読書感想文」に限らないってことで続けてさせてもらいます。
で、実は、我々「多摩落語寝床の会」は、今年の4月から地元の地域エフエム放送で、毎週金曜日の夕方に10分程度のコーナーをいただいています。題して「落語のお時間」。
自分たちだけが楽しんでいると思っていたら、案外聞いていただいている方も多いようで(そう、あなたやあなた、のことです)。本当にありがとうございます。素人とはいえ、落語を続けてきて良かったなぁと感じます。
で、次回は落語ネタの小説、ご紹介しますので、引き続きごひいきのほどを。
弦六の読みっぱなし・書きっぱなし
2007年6月26日火曜日