なんとか追いつきました
 
昨日はホームハイベリーでのボルトン戦今シーズンここまでFA CUPも含めて2戦2敗と大の苦手チームです。
というか以前から苦手なんですが・・・。
キャンベルが故障でアウト!コロとエブエもまだ帰って来れず、アシュリーもケガ、ディフェンス陣は右からフラミニ、ジュル、センデロス、ラーションというJ2でも見られないようなピチピチの若手ディフェンスライン。
前半早い時間にノーランに決められ、後半は攻めまくりますがヤースケライネンに止められまくりなんとかロスタイムにジウベウトが決めて1-1のドローに持ち込みました。
なんかヤースケライネンにはいっても止められてばっかりの気がするのは私だけでしょうか?
解説の粕谷さんが盛んにヤースケライネンを褒めておりましたがホントに観てるのかな〜?
ファインセーブも多いけど、1〜2シーズン前なんかはポカが非常に多いキーパーでしたよ。
今シーズンはそれほどミスもなくやっているのでしょうが。彼の話を聞いていたらヤースケライネンがプレミアNO.1キーパーみたいに思えてきた。(苦笑)まあそんなことは絶対ないでしょうが。
どうも粕谷さんはすぐに結論出したがりますよね。
去年もツェフが良かったらすぐに「世界NO.1は彼」ってぶち上げてましたけど1シーズンだけで判断するなよっ!っていうツッコミを入れたのは僕だけではないでしょう。実際昨シーズンと今シーズン両方を考えたら・・・ですよね。
まあでもそれが粕谷さんの持ち味ですから。よしとしましょう。
それにしてもボルトンに引き分けてほっとしている僕って何なんでしょう?
病気かな〜?
 
 
 
 
 
2006年2月12日日曜日