ボディとベースシステムの接続
ボディとベースシステムの接続

組み立ての前に、CD−ROM3にある、新しいブレインボードOSをアップデートした。差分のインストールの様であったので、ジャンパーピンは不要でした。とりあえず、1回目はエラーになったが、2回目にはあっさりできた。続いて、部屋に転がっているビニールタイを用意してケーブルをまとめるとある為、ちょうどよいビニールタイを探していると思っているものがなく、見つけた時の喜びで写真を撮るのを忘れて、一気に組み上げてしまった。そんな事で画像は少なめです。


相変わらず金型が悪い為か、なかなか満足のいく噛み合わせができず、かなりの時間を費やしました。ケーブルの取り回しが悪いので、あちこちを緩めてスムーズに動くように調整していたらかなりの時間(3時間程度)かかりましたが、なんとか出来ました。
ここで、動作テストの画像を容易すべきでしたが、正しい動作なのか、不安でしたので、ありません。ただ、この段階ではアームコントローラ・ボードにある機能が使えませんので、使える機能は限られています。
既に作成は進んでいまして、この段階の動画は撮影するのは困難な為、動作の動画はまたの機会にします。
2007年7月15日日曜日