ディスプレー操作ボタン・ボードの組み立て
ディスプレー操作ボタン・ボードの組み立て

駆動系が無いため組み立てはボタンを窪みにはめて、基板を後ろからネジ止めする事で完了した。相変わらずのイジーさである。


今回はこの先しばらくは使わないBluetoothの通信モジュール接続用ケーブルがまたしても入っているが、珍しくインサイド・ID01で付いてきた理由が書かれている。今ステージで組み立てるマザーボードに接続するためであるが、マザーボードは取り付けると取り外さないため先行して取り付けるらしい。一度差したケーブルを抜くリスクが回避できて素晴らしいと思う。次からも使わないパーツの説明が付いていれば納得出来ると感じています。
2006年9月8日金曜日