ボディケースにケーブルを通す
ケーブルを通すにあたっての注意はどちらの端をどこから通すかのみであったが、どのようにも重要であるべきと考えステップ・バイ・ステップの写真のようにボディケース後ろから見て左側に茶色のコードが来るように通してみた。
作業前には通すだけでは抜けてきそうだと思ったはみたが、ステーで良い感じで抜けてはこない。もちろん多少の抜き差しは可能であるようだ。
2006年9月11日月曜日