「酒は心配や憂いを除き去り、忘れさせてくれるものだ。」という意味を持った、すばらしい日本の諺をタイトルにした、8月12日に熊本の某お寺で開かれる行なわれるプライベートパーティー”酒は憂いの玉箒〜Die richtige Menge Alkohol ist besser als jede Medizin〜” これまで、2006年、2007年と約300人を集客したなかなかのビッグイベント!!2007年、酒は憂いの玉箒Vol.2では、浴衣祭りと称して、たくさんの人に浴衣で来場していただきました。BBQ、ヨーヨーすくい、卓球大会、手持ち花火、そーめん流し、ライブ、スイカ割り、などなど、一年に一度みんなで集まってお酒を飲む。同じ熊本人、同じ日本人、同じ人間、一度酌を交わせば皆友達といった感じで、0歳から100歳まで参加できる(※もちろん未成年は禁酒)、何ともラフなパーティーでございます。
はたして、2008年の8月12日はどうなるのでしょうか!?また今年もやる事になったら、皆さん是非是非ご参加あれ!!!
