ルーフソイル工法だから簡単施工

未来の地球を考える土
ルーフソイルたからできる屋上やベランダの簡単施工
特殊工事がいらないからすぐに施工できます
ルーフソイル工法は、従来の土壌や緑化工法と違い、軽量で保水力・保肥力に優れています。根・毛細根の発育、増根、伸根に優れた軽量土壌として開発されました。この土壌を利用した工法は、少ない土量、土厚でよいため、屋上の強度計算上、設計が容易になり、施工作業や管理者による手間も省け、育成の失敗を少なくする事も可能にしました。下図は、従来型の最新緑化工法との比較図です。従来工法では最低でも15cmの土厚を必要としてましたが、ルーフソイル工法では土厚7cmからでも十分満足できる結果が得られています。

 ルーフソイル工法での屋上緑化の特徴
1.基本的に防水工事だけでO・K!
  土の流出がほとんど無いので、面倒な追加工事は要りません。
2.少量の土でよく育ちます。
3水やりも肥料も通常の半分。手間要らずで留守がちな貴方でも安心です。
4.病原菌や害虫、雑草の種などが混ざっていません。
5.ルーフソイルは100%天然素材(主成分は泥炭)
http://www.honma-ind.co.jp/green/kouhou_roofsoil.gifshapeimage_1_link_0
    工法詳細