presentazione delle fisarmoniche.
zero sette
B-22
チャンバー無しの、軽量モデルです。価格もかなり安めの設定で、イタリアでも初級コースの学生が使っています。
クラシックアコーディオンの紹介
クイントシステムのクラシックアコーディオンを勉強したい方を支援します。
Zero Setteは、イタリアのアコーディオンメーカーです。イタリア国立音楽院の教授たちにも数多く使われています。
モデル名 B-22
45鍵120ベース。
右手、4列(HMML)、11レジスター+ マスター+3メントニエラ(あごスイッチ)
左手、120ベース、フリーベースシステム、”クイント” 6レジスター
重さ、12,2㌔
zero sette
B-29
B-22のチャンバー付きタイプです。レジスターやメントニエラの数も多いのでその分表現力が増しています。1番学生に使われているタイプです。
モデル名 B-29
45鍵120ベース
右手、4列(HMML)、チャンバー2列(LM) 13レジスター+マスター+4メントニエラ(あごスイッチ)
左手、120ベース、フリーベースシステム、”クイント” 6レジスター
重さ、13,8㌔
モデル名
B-30
45鍵160ベース
右手、5列(HMML+superH)、チャンバー2列(LM) 、20レジスター+マスター+5メントニエラ(あごスイッチ)
左手、160ベース、フリーベースシステム、”クイント” 9レジスター
重さ、14,9㌔
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zero sette
B-30
最上位機種です。ピアノの一番下のドの音まで出せる重低音は楽器全体が震えるほど圧倒的です。また、右手のレジスターはスーパーH付きの5列の組み合わせで、音色数も増え、表現力が圧倒的に上がります。