händel allegro
2009年6月23日火曜日
先ほどの第一楽章に続き今回選んだのは第4楽章です。
あまり聴く機会がないのですが、これからも取り上げようと思う、お気に入りの一曲です。
händel Grave
2009年6月23日火曜日
2月16日vegaホールでの録音です、2部のジラール女史のバロックに合わせフランスにもゆかりあるヘンデルを選びました。伴奏のクレモン女史のアドヴァイスを随所に盛り込み良いパフォーマンスが出来たと思います。
Graham3
2009年3月2日月曜日
今までイギリス物ばかりでしたが来ましたフランス作家!
俄然やる気のでるFinal です。
最初聴いた時レンプばかり並び今イチ理解しなかったのですが、80日間世界一周を読み大分雰囲気が掴めました。
おそらくアメリカからヨーロッパへ向かいロンドンへ着く場面だと思われます。
accompagné par S.MITSUHASHI
Graham2
2009年3月2日月曜日
イギリスの探偵ホームズの最後のエピソードです。
ワトソンがモリアーティに騙され、彼を一人にしてしまった事で彼を失った嘆きと同時にかすかな希望、懐かしむ様な言葉に表せない心の内面を良くとらえている曲想です。
また次回も機会があればぜひ取り組みたい楽章です
accompagné par S.MITSUHASHI
Graham1
2009年2月27日金曜日
GROW 7th concertでの演奏ですグレイアムの協奏曲1楽章より抜粋です。拍子はタイムトラベラーの出てくる小節からです。
accompagné par S.MITSUHASHI