20歳代半ばから「転生」をテーマに制作をしています。
太古の昔から、死は生きるための永遠のテーマです。
「死んだ後に生まれ変わる」という思想は何を物語るのか。
私にとって生まれ変わりとは、異空間で移動するエネルギーの存在であると考えています。
そのエネルギーを畏敬の念で画布に定着させたいと、制作に取り組んでいます。
森田靖久 平面作品
君、白い鳥
失題
中部国展新人賞
四次元の展開図
転生
転生Ⅲ−1998
転生〜内部〜
transmigration
転生〜全体〜 2003
上野の森美術館大賞展入選
転生-SAKURA-
転生〜生まれる時〜 2002
 第4回はままつ全国絵画公募展優秀賞
 
失題
失題
E-MC3
2002
ホワイトホールとの関連
2004 第78回国展新人賞
ball 2004
転生〜発 2005
中部国画奨励賞
成長
2005
触媒〜転生 2005
青木繁賞展
ホワイトホールの行方
2005 第79回国展
花 2005
転生〜泉〜
2005 第3回星野眞吾賞展
転生〜渦〜 2006
錯乱する魂
2006 第80回国展国画賞
転生〜分裂 2006
転生〜上昇〜 2007
転生〜化〜 2007
melting pot-B 2007
転生〜吸〜 2007
転生〜ホールへ〜 2007
転生〜ホール〜 2007
昇華 2008
いのちの華 2008
花と帚星 2009