36歳で長男出産直後、脳腫瘍と水頭症を発症し、死に直面。3年後に再発するも、ホリスティック医学に出会い、自然治癒力、免疫力を高める数々の代替医療、自然療法、自助療法を実践し克服。
この間、意識変容が治癒への鍵であることを知り、様々なワークショップ、セラピー、ボディワーク、ヒーリング、瞑想などを体験。こうした自己探求の日々での気づきやプロセスの記録を『私に帰る旅』『もどっておいで私の元気』として出版し、好評を博す。
感性論哲学の創始者:芳村思風氏との6年半に渡るコラボワーク『I will フォーラム』は、経営者やリーダー、ビジネスマンに高い評価を受ける。
現在、ワークショップトレーナー、セラピスト、講師として全国で活躍中です。
もんじゅ&ぶみか
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-ハート・オブ・ライフのスタッフ。「グラウンディングレッグス」や「エンプティハート」「オレンジストリーム」などのオリジナルワークをリードする他、岡部明美カウンセラー&セラピスト養成講座のアシストや岡山でのコラボワークなどを行っています。
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- また声紋分析に基づくサウンドレゾナンスのコンサルテーションや音叉とクリスタルを用いて共鳴身体を調整するタッチ・オブ・サウンドなどの個人セッションをペアで行っています。


