NPOみれっと

子どものアレルギーから食と環境を考える

 

次回のおひさま・カフェ

12月9日(水)の予定です

お申し込みが必要です。

詳細は上のメニューのCAFEのページでご確認確認下さい


先輩ママが食物アレルギーに配慮した素朴なお菓子を作り


お茶をしながらおしゃべりして、いろいろ情報交換を

しています



アレルギーっ子の親子が、県内各地から集ってきます



アレルギーの子育て

おひさまカフェ

独立行政法人福祉医療機構の2009年度子育て支援基金(地方分)の助成により実施しています。





新着情報を掲載しています

上のメニューから

EVENTを選んで下さい。














 



アレルギーっ子の子育て支援

同じ立場でわかり合える仲間と出会える場を用意しています。


井戸端会議

毎月さいたま市や県内の各地でいくつかのグループが集まりを行い情報交換をしています。


気楽な情報交換

会員専用のSNSでは、困っている人やお悩みなどにみんなでアドバイス、いろいろな情報が集まります。そこから自分で選んで行動できます。


アレルギーっ子に仲間をつくる

子どもたちは、ママと一緒に集まりに参加して遊ぶなかで自分と同じ立場の仲間がいることを学び友だちを作れます。


企業や行政との協力

食物アレルギー物質表示など、アレルギーの知識を広め、事故を未然に防ぐための情報交換や関係機関との恊働による普及事業を行っています。


アレルギーの背景を知る

まず自分たちから、この疾患が増えた背景を知り、何を反省すべきか考えて行動します。


社会を変える一歩を!

私たちが気付けば変わります。


赤ちゃんや子どもたちがアトピーやぜんそくで苦しんだり、花粉症の人がこんなに多い社会って、なんかおかしくない?!

 

ひとりじゃないからね!

先輩との情報交流でパニックになりがちな新米ママをサポートしています。

必要なら来てみて下さい。きっと、分かり合える仲間に出合えます。

毎晩、かゆみで眠れない子どもや、咳で苦しむ子どものケアで朝までほとんど眠ることができない、

あなたの辛さを、私たちは知っています


みんなと同じものを食べられないと、気楽に食べ物を買って食べたり、外食もなかなか出来ないから

食事を作ることばかりで毎日が過ぎて行くようで

自分だけが取り残されたような気持ちになります。


本当に大変だけど、あんまり理解されないから苦しい。

「子どもを守れるのは自分だけ」と思うほどに孤独。

しんどいのをよ〜く知っているから、待っています。


あなたが一歩も家から出たくない気持ちわかります。

みんなそうだったから・・・よく理解出来ます

気が向いたら、どうぞ私たちに声をかけてください。