2008年に観たアニメーションの中で、特に印象に残っている10作品です。
1/ SKHIZEIN (フランス/ジェレミー・クラパン)
2/ つみきのいえ(日本/加藤久仁生)
3/ Forming Game(カナダ/ マルコム・サザーランド)
4/ KIZI MIZI(ポーランド/ マリューシュ・ウィルシンスキー)
5/ Stand Up(イギリス/ ジョセフ・ピアス)
6/ WALL・E(アメリカ/アンドリュー・スタントン)
7/ Four(スロバキア/イヴァナ・セベストヴァ)
8/ PiKA PiKA THE MOVIE〜GO! GO! PiKAPiKA!!〜(日本/トーチカ)
9/ オーケストラ(日本/奥田昌輝・小川雄太郎・大川原亮)
10/ MUTO(イタリア/BLU)
来年も様々なアニメーション作品に出会えることを楽しみにしています。まずは、3月開催のラピュタアニメーションフェスティバルのエストニア特集が強烈に楽しみです。
2月頭には新作「JAM」が完成します。その次の作品の構想もすでに進めています。
2009年は、さらに何か新しい事にも挑戦していきたいと思っています。
それでは良いお年を!