東京YMCA
山手センターバザー
2006年10月22日(日)
(ブリテンより抜粋)
山手YMCAバザー報告 柴田弘子
10月22日(日)10時30分より、天気は曇り。気温23度。『おでん』にはまずまずのお天気でした。
今年は道路側駐車場に山手の『ジャガバター』、サンライズの『おでん』、リーダーの『お餅つき屋さん』が並んでお店を出しました。
9時集合時には教会に行く前の菰渕さんがすでにテーブルをセット済みで、天野会長、原(淑)さんが協力して下さった革製品、絵はがきを並べ、おでんの開店準備をしました。
今年も小山(憲)さんが100食分のおでんを用意して、重い荷物をひばりが丘から一人で運んでこられましたが、途中電車のトラブルがあったり大変な思いをしての10時到着でした。次回からは運搬をみんなで協力することを考えましょう。
バザー来館者がここ数年少ないように思います。おでんの売れ行きも出足が悪く、この分では売れ残るのかと心配しましたが、14時頃までには100食完売となり、革製品も完売でした。今年もYMCAにはささやかですが23,916円の献金が出来ました。
閉店後、いつもの伊丹亭がバザーの打ち上げで貸し切りのため、華屋与平衛で反省会を行い、来年度の準備の方法・運搬の方法などを話し合いました。併せて11月の第一例会の打ち合わせ、お散歩例会、山中クリスマスの打ち合わせの下準備を行いました。
バザーに協力して下さった皆さん、天野会長、小山(憲)、菰渕、柴田(公)、柴田(弘)、菅原、長津、原(俊)、原(淑)。江原さんがメネット同伴で応援に来られました。