• stack “animationEngine” を、メッセージボックスから 「start using stack "animationEngine"」 と送って、有効にしていないと、エラーになります。
• 日本語のコメントを、スクリプト内に書き込むとトラブルの原因となります(Rev V3.1 で改善される予定です)
Runtime Revolution の、Animation Engine の英語版チューリアルと、ドキュメントから抜き出した、わたし自身の学習のためのノートと、それを解釈したサンプルを載せています。サンプルは簡単にすぐ試作できるよう、ドキュメントではイメージになっているものを、グラフィックに置き換えました。右の用語表の AE は Animation Engine、また必要に応じてその他の語 (Revolution Language) も、LAで載せて行くつもりです。動作を試すには、Runtime Revolution 本体と、Animation Engine 2.9 とが必要です。Animation Engine は購入しなくてはいけませんが、トライアルでしばらく使うことができます。
このノートに関してのお問い合わせは、小島健治 index@kenjikojima.com まで。
各ページのサンプルは。Revolution内で Animation Engine を開いて、メッセ−ジボックスに start using stack “animationEngine” と打ち込んでリターンキーを叩き、 Animation Engine を有効にしてください。次にそれぞれのページ右上にある 「go stack url “stackname.rev” 」 を、メッセ−ジボックスにコピー&ペーストして、もう一度リターンキーを叩いて、ファイルをダウンロードしてください。
用語表
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RGB Space Music Player
Animation Engine を使用したサンプルです。