三線とギターとウクレレと…
三線とギターとウクレレと…
いろんなものに興味を持って、みんなそれぞれ真剣に取り組んできましたが、
気がついたら音楽三昧。
とりわけ沖縄民謡にどっぷりとはまる日々。。。
そんな僕のまわりのできごと、仲間のお話を記録していきます。
ときどき仲間のゲスト寄稿を織り交ぜながら。
<自己紹介>
名前:斉藤秀海(さいとうひでみ)
1967年東京生まれ
小学生の頃は掃除の時間、ほうきでエアーギター。(ベンチャーズ)
12才の頃から学校のクラブ活動でマンドリンを始める。毎日先輩に正座させられイヤイヤ練習する。
15才の頃、母にフォークギターを買ってもらう。でもギターは三日坊主で全く練習せず。
大学生の頃、某ロシア料理店でバラライカ演奏の日々。
バブル全盛の中、就職すると同時に音楽とは疎遠な生活に。
30才の頃、始めての訪沖。
2度目の沖縄でカンカラ三線を購入。独学開始。夏だけ弾くこと数年。そして谷茶前(たんちゃめ)に行き詰まる。
2002年正月、34才にしてクイチャーパラダイス三線教室の戸を叩く。
「たのもぉ〜!」
以降同教室代表仲本光正氏に師事。
37才、放置してあったフォークギター復活。「は、はじめまして…」
39才、先に市子、りえのふたりで活動してたcafe紅での三線ライブにギター担当として参加開始。
cioff主催民俗芸能祭(於内モンゴル)にクイチャーパラダイスとして参加。