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    <title>HYJ BLOG</title>
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    <description>ヒーリング ヨガ ジャパンの公式ブログ。ヨガのフリーペーパーyogayomuなどに掲載されたコラムや週代わりで載せるコラムなどヨガの知識がいっぱいです！</description>
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      <title>今のあなたの場所から</title>
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      <pubDate>Sun, 4 May 2008 10:41:59 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2008/5/4_%E4%BB%8A%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%8B%E3%82%89_files/IMG_5940.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/Media/IMG_5940.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:221px; height:333px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;いつもクラスを始める前に必ず行うことは、その日の生徒さんの状態を聞くことです。戸惑う方もいますし、初めての方などは、クラス前にお伺いします。&lt;br/&gt;プライベートクラスはもちろんですが、グループクラスでもこれは同様に重要なことです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;「今日の調子はどう？」&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;「今日はお腹の調子が良くない・・・。」&lt;br/&gt;「仕事で頭から肩まで、バリバリに固くなっています。」&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;または、&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;「とっても嬉しいことがあって、心が穏やかです。」&lt;br/&gt;「気持ちが落ち着かなくて、イライラ。困っている・・・。」&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; その日の私たちの状態は、いつも変わらないように見えて、実はさまざまです。&lt;br/&gt;いろいろな場所や、事を終えてクラスにいらした生徒さんの「今」を知り、&lt;br/&gt;そこから今日の練習が決まり、始まって行きます。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;これはグループクラスの一つの例ですが、&lt;br/&gt;ヨガの教えは、必ず「今、自分の居る場所」から始まって行きます。&lt;br/&gt;むやみに身体を動かし始める事や、方向性のない練習は、身体にも負担をかけたり、私たちを望ましい結果に連れて行く練習の効果が少なくなってしまうというのが、ヨガの教えの一つです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;それと同様に大事なことは「今の自分から、自分をどこにつなげて行きたいか。」ということです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&quot; Apratasya praptih yogah &quot;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;「今不可能な事を、可能にしていく事をヨガという。」&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;この意味を持つヨガの教えは、私たちの今を知り、そしてどこへ向いて生きていきたいかという指標に向かい合う時を与えてくれます。先の目標が見えるとき、私たちは前を向き、ひとつひとつの行動・決断に意味が出てきます。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;今の自分につながり、そしてこれからへとつなげていくヨガ。&lt;br/&gt;そこには、千差万別の純粋な思いがあります。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;ヨガの与えるさまざまなテクニックや、素晴らしい感覚を味わう事に留まることなく&lt;br/&gt;ヨガを通して、次のどんな一歩を進めていきたいのか−−−。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;そう思った時、ヨガの練習は真実を写す鏡のように、力をさらに私たちへと投げ返してくれます。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;健康を取り戻すこと、柔軟性を育てること、恥ずかしがり屋な自分を変えていくこと、両親との絆を深めていくこと、亡くなった大事な人への感謝を深めること、パートナーとの愛を育てること、良い妊娠・出産を経験すること、もっともっと人の心を理解していくこと、自然とのつながりを深めること・・・。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;その行き先は、時の変化や、人の数だけ存在します。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;それは自らの心とつながり、またそれを支える周囲との心のつながりを深めていくプロセスでもあります。&lt;br/&gt;そしてその一歩一歩の場所は、私たちの幸せが深まるステップです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;向かいたい場所へ辿り着くための最も適した方法が存在するように、ヨガにもその時に最も適した練習方法が存在します。&lt;br/&gt;一歩一歩の歩みを助けるツールがヨガであり、そのすべての時がヨガであるのは、昔から変わることのない教えです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 幸代</description>
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      <title>ヨガは誰のために？</title>
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      <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 16:38:05 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2008/4/20_%E3%83%A8%E3%82%AC%E3%81%AF%E8%AA%B0%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%EF%BC%9F_files/RIMG0077_2.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/Media/RIMG0077_2_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:227px; height:306px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;ヨガを長く探求していると必ずと言っていいほど辿り着くのはYoga Sutra(ヨーガスートラ)という本であり、ヨガの世界で最も重要とされている。この書物はインド古代の聖者「Patanjali パタンジャリ」がまとめ上げたものであるが、彼が実際どのような人物であったかは謎に包まれている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;神話によると、&lt;br/&gt;大昔多くの人々が苦しんでいた時代、人々は救いのため毎日手を合わせて祈っていた。その声を聞いたある神は、最も信頼のおける「Anantaアーナンタ」(永遠)という名前を持つ1000個もの頭を持った真っ白な聖なる蛇に「地球に降りて彼らを救って欲しい！」と頼んだ。そして人々が手を合わせ祈っていたある日、人間の体を持ち1000個の蛇の頭を持つアーナンタの化身が、天から人々の合わせていた手の中に降ってきた。&lt;br/&gt;これが神話によるパタンジャリの誕生。この物語は彼の名前の由来でもあり、 Patはfall(落ちる)、AnjaliはAnjali Mudra(合掌のポーズ)の合掌を表している。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そしてこの聖者パタンジャリがアーユルヴェーダの知識を身体のために、サンスクリット語の文法をコミュニケーションのために、そしてヨガの知識を”マインド”のためにまとめ上げたと言われている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕はヨガが身体のためにではなく、マインドのためにまとめ上げられたというのは注意すべき点だと思う。実際パタンジャリが残したヨーガスートラには、３行しかアサナ(ポーズ)のことが書かれていない。アサナが重要ではないというわけではない、それはアサナ以外にもっと素晴らしい教えがヨガにはある、ということだと思う。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そしてパタンジャリという人は苦しむ人々を救うために生まれてきたということを忘れてはいけない。彼に1000個の頭があったのはヨガに沢山の人を助ける知識があることを物語っている。健康な人がより健康になるだけでなく、本当に病んでいる人を癒せるのが本来のヨガだと僕は思う。心と心の繋がりがあって初めて人は癒されるのではないだろうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;少し考えてみよう。&lt;br/&gt;パタンジャリは苦しむ人々のために生まれ、ヨガを説いた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;では、&lt;br/&gt;僕らは何のためにヨガをするのか？&lt;br/&gt;僕らは何のためにヨガを教えるのか？&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;CHAKI&lt;br/&gt;</description>
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      <title>Darma -ダルマ-</title>
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      <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 16:30:33 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2008/4/20_Darma_-%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%9E-_files/IMG_0898.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/Media/IMG_0898.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:227px; height:151px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;ヨガの練習の一つのゴールは人がより幸せに導かれるということ。僕は経験的に、人というのは利己的な行動をとって生きていると幸せになれないと思う。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ヨガの練習をしていると練習そのものが大切であると思ってしまうケースが多い。 そして人は体の柔軟性、自身の健康や精神的な安定だけを求めてひたすら練習を行っている。これはある意味で利己的な行動ともとれる。　&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕らは人生で果たさなければならない役割というものをそれぞれ持って生きている。&lt;br/&gt;結婚をしていれば妻として、夫としての役割を果たす。仕事をしていれば会社員としての顔を持ち、一日の中で様々な役割を果たさなければならない。その役割がうまく果たせていないと人間は人生に何か物足りなさを感じたり、悩んだり、落ち込んだりするものだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕はヨガに出会った時とても素晴らしいと思ってヨガ一直線の人生を始めた。ふと気付くと全てのエネルギーはヨガに費やされ、毎日の生活が掃除や仕事よりもヨガの練習が中心になっていた。それは次第に自分を疲れさせ、自分のやるべき事を怠ってしまうことにもつながった。段々と社会や家族、そして友達との繋がりも悪くなり、「繋がり」を意味するヨガと相反する結果になってしまい、僕の中で幸せが感じられなくなってしまった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;その教訓から僕が得たものは、 ヨガは単に練習をすること自体が大切なのではなく、 目的意識を持って練習をすることが重要であるということだった。&lt;br/&gt;それは、より良く社会や環境、家族や友達に貢献でき、その関係を深められるようになるためにヨガの練習をするということ。&lt;br/&gt;親孝行ができたり、友人の話を親身になって聞いてあげられたり、恋人に優しくしてあげたり、自然を心から愛せるようになるために。。。&lt;br/&gt;ヨガは人生のあらゆるシーンで僕らが果たす役割を支えてくれるものと考えると、僕にはとても美しい教えであるように思える。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;どのように練習をすればそんな風になれるのか？&lt;br/&gt;たまには練習の合間にそんなことを考えてみてもいいじゃないだろうか？&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そしてヨガは世の中に貢献できる自分を作るために練習を行うと輝きを増していく。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;CHAKI&lt;br/&gt;</description>
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      <title>信じること</title>
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      <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 16:14:10 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2008/4/20_%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8_files/IMG_7809.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/Media/IMG_7809.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:227px; height:151px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;「Yoga」は英語で「Link」、日本語で言うと「繋がる」という意味になる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ヨガを行うことにより体が締まったり、柔かくなったり、精神が落ち着いたりいろいろな効果があるけど、僕はヨガによって得られる一番重要な事のひとつは「信じる力」を得ることだと思う。サンスクリット語でSraddaha(シュラッダー)と呼ばれるその”信じる心”はヨーガスートラの中でも大変重要視されている。クリシュナマチャリア師も「Sraddhaの強さがその人の人生に最も影響を与える。」という言葉を残しているそうだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕は小さい時に信じるものがなかったから迷いに迷い、段々と自分すら信じる事ができなくなってしまった。そして決して破れない”まゆ”のようなバリアを周りに作り、僕の喋る言葉すら他人のもののように感じられ、自分が空っぽのように思えたのを覚えている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;信じる心が２人の恋人を繋ぎ合わせるように、「繋がる」という意味を持ったヨガにとってこの信じる気持ちというのはとても大切であると僕は思う。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;歴史的にみても日本人は信じる心を強く持つ民族であった気がするが、 今の日本人にはこの心があるのだろうか。 現在は何かを信じることが難しくなってきているように思える。僕はいつも電車に乗る時、多くの人の目がうつろで活気がないのはそのせいだと思っている。信じる心を持った人の目は必ず光っている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;不思議だが、ヨガにはその人の中に眠る「信じる心」を呼び起こしてくれる力がある。僕はヨガを始めて色々変わったけどその心が強くなったことが一番の恩恵だと思う。今の自分に迷いはないし、将来を心配する事もなくなった。信仰があるわけではないが自分の師、友達、妻.......を信んじる気持ちが強くなって、全てのものとの繋がりが自然と深くなり自分に力を与えてくれる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ヨガが普及することによりたくさんの人々が信頼を築き、繋がり合えるようになれることを僕は信じている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;CHAKI&lt;br/&gt;</description>
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      <title>Yogayomu No.12 掲載コラム</title>
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      <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 16:05:23 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2008/4/20_Yogayomu_No.12_%E6%8E%B2%E8%BC%89%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0_files/IMG_0682.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://web.mac.com/healing.yoga.japan/HYJ/Blog/Media/IMG_0682.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:227px; height:151px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;僕には小さい頃自分よりも大きい存在がこの世にあるように思えた。しかし歳を重ねるごとにその探求は忘れられていった。&lt;br/&gt;ヨガを勉強するために毎年インドに行くようになってかれこれ５年以上経つ。&lt;br/&gt;いつもインドへ行くと授業開始前にサニディーという特別な部屋でデシカチャー先生の話を聞く機会が設けられるのだが２年前のその日、ちょっとした出来事があった。&lt;br/&gt;僕の名前がCだとすると先生は「Aはよくやった。Bもよくやった。」僕の顔をちらりと見て「Dもよくやった。」と僕の名前は飛ばされたのである。自分なりに向上していたと思っていたのでなぜ飛ばされたのか分からなかった。&lt;br/&gt;数日その理由を考えているとAもBもDも最近結婚をしたり恋人といい関係にあったり皆大切な人と深い関係を築いていることに気づいた。だけど僕は別に独りでも生きていけると思っていた。&lt;br/&gt;デシカチャー先生は直接的な言葉を使わず考えさせるような状況を作って教える事がよくある。それからというもの授業中に度々深く考えさせられ、最初の数週間はうまく流していたのだが、ある日僕は急所を突かれ次の朝ベッドから起きられなくなってしまった。&lt;br/&gt;学校に戻った時、僕は先生にこう言われた。「君が自分より大きな存在を見つけたがっているはわかる。しかしそれは目には見えないし繋がるのは難しい。もし君が実際に存在している人と深い人間関係を築けないのならどうやって見えないものと繋がるのだろうか？人は結婚を通し深い心と心の繋がり方を覚え、親が子供に抱く特別な愛情を経験してはじめて真の繋がり方を理解する事ができる。」&lt;br/&gt;それは苦い恋愛関係を繰り返して知らないうちに閉じていた僕の心を開く一言だった。&lt;br/&gt;そして日本に帰り比較的すぐ、最愛の人が僕の前に現れた。そして僕はその美しい経験から”愛のある繋がり方について”学びつづけている。そして思う、先生は分かっていたのかもしれない、僕に近々そういう人が現れるのを。。。 &lt;br/&gt;CHAKI&lt;br/&gt;</description>
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