@KAWAGOE
 
 
 
 
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まずは楽しく食べる・飲む場所 : 個性的なお店からファミレスまで川越にあるくつろぎの場所。
 
川越名物 鰻 : 川越は芋の町?いや、いや、川越と言えば鰻。老舗多数。庶民の味。
 
結局、肉が好き : 牛やトリ、魚を様々なスタイルで。
 
そんな個性が好き : 安いとか高いではなく。きれいとか汚いとかでもなく個性の強いお店。
 
普段使いな買い物を楽しく出来る場所 : なんでもいいんです。買い物さえできれば。
 
何かの時に行きたくなる場所 : 物欲だけではなくて、たまには気分も満たされたい時に。
 
不思議な場所 : まだ自分には理解出来ない場所もある。
老舗ではないけれど庶民を代表する美味しい鰻屋さん。
正真正銘の老舗。川越の鰻フラッグシップ。
明治・大正期のVIPが使っていたであろう大人の鰻屋さん。裏ボス?
蔵造りの観光ルートに鎮座するナイスロケーションな鰻屋さん。ランチはお得。
ガイドブックに必ず載る。観光バスを呼び込むその圧倒的集客力に驚く。
ローストビーフの美味しさとお店の世界観が印象的。なにかが普通じゃない。
ここのつくねは締めにもう一度食べたくなるので、最後の一本分だけ胃を空けておく。
上野発元祖とんかつの遺伝子が川越に。ワンランク上のとんかつ。
チェーン店ではあるがとんかつに漬け物が重要である事を認識させてくれた。
止めるまでひたすら焼き鳥が出続ける。大衆焼き鳥屋さんクラシックスタイル。
ちょっと川越から足を伸ばすと回転寿しなのにネタが回っていないお寿司屋さんがある。
屋外で食べる焼き肉はちょっとしたバーベキュー気分。
「スシくいねえ」がヘビーローテーションされる回転寿し。侮れない。
1000円ちょいでカレーとサラダ食べ放題。それにハンバーグかステーキがもれなくついて来る。
埼玉で強力展開中のステーキ屋さん。価格とのバランス良し。
物騒で挑発的なネーミングだが意外と直球勝負なハンバーグが食べられる。
限りなく生にちかいハンバーグを食べる事が出来る。こういう肉の価値観もある。
油飛び散りツルツル滑る店内とは無縁。上品に落ち着いて食べるハンバーグ。
英国風のカレーの定義はわからないが、ここのカレーの魅力は確かに味。
飾りっけの無い中華料理屋さんだが、何か癖になるものがある。
こじんまりと始まったイタリアン。ちょっとした焼きにこだわりがあるとみた。
飛び交うイタリア語にマニュアル的なものを感じつつも、その敷居の低さが人を呼ぶのだ。
江戸スタイルの醤油出汁にほんのりとした甘みの汁が癖になる蕎麦屋さん。鴨焼きはマスト。
ハンバーガーを喰らいながらBGMも聞き逃せない。
都内の半額で食べられる本物の和食。皇族の家庭料理を任されていたご主人。
川越市内を転々としたベーグル屋さんがたどり着いた場所。
あっさりとした豚骨ラーメンの隠し味は医食同源にあり。
みそタレで食べる豚骨は想像以上にさっぱり。老舗焼き肉屋さん。
その定食屋さんは地元密着な店名。しかし実はチェーン店。
爆音でクラシックがかかっている喫茶店。伝説のマスターいます。
アメリカンスタイルのスパゲッティーを雰囲気満点な内装の中で食べる。店内に電車あります。