CPP2008
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CPP2008@Boston
キャリアセミナー
特別講演

研究者が仕事をする上で知っておくべき10の原則
ハーバード大学 医学部 准教授 島岡要氏
日時:10月31日(金)午後6時より
場所:シェラトン・ブレインツリー・ホテル アダムズルームにて
(Sheraton Braintree Hotel, Adams Rooms)
「仕事とは人生の目的を達成するための単なる手段ではなく、それ自身が目的である」という視点より、学校では教えてくれない、普通の研究者が仕事ができるようになる方法とキャリア形成のヒントを10のステップに分けてお話します。
【演題】研究者が仕事をする上で知っておくべき10の原則
【講師】ハーバード大学 島岡要氏(Motomu Shimaoka)
【日時】2008年10月31日(金)18時から約1時間(質疑応答を含む)
【場所】Sheraton Braintree Hotel Adams Rooms にて
【講師略歴】島岡 要(Motomu Shimaoka)
大阪大学卒業後10年余り麻酔・集中治療部医師として敗血症の治療に従事.Harvard大学への留学を期に,非常に迷った末に臨床医より基礎研究者に転身.Mid-life Crisisと厄年の影響をうけて,Harvard Extension Schoolで研究者のキャリアパスについて学ぶ.現在はPIとしてNIHよりグラントを得て独立したラボを運営する.専門は細胞接着と炎症.
ブログ「ハーバード大学医学部留学・独立日記」や「実験医学」の ”プロフェッショナル根性論” で広く知られており、若い研究者たちのよき指導者である。
(キャリアプランニングプログラム2008@ボストン)











