CPP2008
CPP2008


CPP2008@Boston
CPP2008@Boston 概要


博士号を取得した研究者、大学院生のキャリアの可能性は広がりつつあります。しかし様々な可能性は単にこれまでの研究業績や学業成績だけで広がるわけではありません。例えば民間企業の研究所に就職して新薬の開発をしたいと考えた場合、これから何をしたら自分の希望が叶うのでしょうか。このCPPのセミナーでは自分のキャリアを充実させるためにはどのようなスキルを磨いていかなくてはならないのかを解説し、ジョブフェアでは新たな出会いから新しいチャンスを得る、そんなこれまでにない研究者のためのプログラムです。
【基本情報】
名称: CPP2008@Boston (キャリア プランニング プログラム 2008@ボストン)
会期: 2008年 10月31日(金) 〜 11月2日(日)
会場: Sheraton Braintree Hotel
対象:大学院学生、 博士号取得研究者など
目的:研究者のキャリアプランの支援(キャリアセミナー)+(ジョブフェア)
参加企業:旭化成、味の素、大塚製薬、キャンバス、塩野義製薬、第一三共
木原記念横浜生命科学振興財団、DFS ほか
紹介可能企業:アステラス製薬、アスビオファーマ、キャノン、京セラ、キリンビール、大正製薬、タカラバイオ、武田薬品工業、帝人、東レ、ナノフュージョン、日本ロレアル、ノエビア、ハプロファーマ、富士フィルム、本田技術研究所、三井製糖、三井造船、ミリポア、武蔵野化学研究所、ローム、外資系大手CRO など多数の企業(紹介は木原財団、DFSを通じて行われます)





(キャリアプランニングプログラム2008@ボストン)







CPP2008@ボストンにて
10月31日(金) 午後6時より
島岡先生は実験医学にて
「プロフェッショナル根性論」を執筆中です。
特別講演
「研究者が仕事をする上で
知っておくべき10の原則」
ハーバード大学 島岡 要