環境学習教室
環境学習教室
地球環境を様々な視点からとらえることを目的とする環境教室。
様々な分野のスペシャリストを講師に向かえ、
子どもも大人も環境について楽しく学べる場をご用意します。
参加費無料/各セミナー定員100名
プログラム内容は変更になる場合がございます、あらかじめご了承ください。
© 2008 Barefoot Association
NPO法人ベアフット協会は「環境」「子ども」「音楽」をキーワードに活動しています。
東京にもクジラがいるよ!
みんなで参加!チームマイナス6%!
アマゾンを救え!
大下 英和(アイサーチ・ジャパン代表)
1967年、京都府生まれ。映画「LE GRAND BLEU(グランブルー)」から イルカと海に興味を抱く。93年よりICERC Japanにボランティアとして参加し、 2001年より代表。オーストラリアで体験したザトウクジラとの出会いに強く 心を揺さぶられ、日本のウォッチング関係者のネットワークづくりと、イルカ・ クジラと自然の大切さを分かりやすく伝える環境教育活動に取り組む。
南 研子(熱帯森林保護団体Rainforest Foundation Japan代表)
大学卒業後、NHK「ひょっこりひょうたん島」「お母さんと一緒」などの番組で美術制作を担当。コンサートプロデューサー、舞台美術も手がける。 1989年、イギリスの歌手スティングが「アマゾンを守ろう」というワールドツアーで来日した際、同行していたアマゾンの先住民のリーダー、ラオーニと出会い、それを機に同年5月にRainforest Foundation Japanを設立。その後、18年間、2007年までに21回にわたりアマゾンを訪れ、毎年数ヶ月アマゾンのジャングルで先住民とともに暮らし、支援活動を続けている。
2000年4月、著書「アマゾン、インディオからの伝言」をほんの木より出版。
2005年6月、長岡市米百俵財団主宰の米百俵賞を受賞。
2006年3月、大山健康財団主宰の激励賞を受賞。
2006年11月、著書「アマゾン、森の精霊からの声」をほんの木より出版。
内田 正洋(海洋ジャーナリスト/シーカヤッカー)
1956年長崎県大村市生まれ。高校時代は花園ラガー。日本大学農獣医学部水産学科卒。卒業後、テレビの海外取材番組「キャラバン2」のドライバーになり、82年から91年までは8回のパリ・ダカール出場。87年よりシーカヤックの世界を日本に紹介し、日本におけるシーカヤックの提唱者となる。日本レクリエーショナルカヌー協会理事。ハワイの伝統カヌー「ホクレア号」日本航海のサポートクルー。現在、沖縄の伝統カヌー「サバニ」の文化復興を遂行中。
アイサーチ・ジャパン(国際イルカ・クジラ教育リサーチセンター)
I.C.E.R.C Japan (International Cetacean Education Research Centre)
「イルカ・クジラが好き。だから、彼らの暮らす海の自然を大切にしたい」。 アイサーチ・ジャパンは、そんな人たちをつなぐネットワーク。
「知る」「会いにいく」「ともだちになる」…3つのステップで、 イルカ・クジラと自然の素晴らしさを伝える活動に取り組んでいます。
熱帯森林保護団体 Rainforest Foundation Japan
http://www.rainforestjp.com/
もったいない市
地元企業や協力企業から出品されたリサイクル品を開催日にバザー販売します。収益金の一部は東京都緑化基金に寄付される予定です。