ベアフットコンサート
ベアフットコンサート
「あなたの流した汗、拾ったゴミが入場券」
キレイなビーチで裸足になって楽しむベアフットコンサートは81年から始まりました。
街を守ることは海を守ること。3年目を迎えた「夢の島ベアフットコンサート」では
「街を花と緑と音楽で溢れさせよう!」そんな想いを歌に込めてお届けします。
夢の島ベアフットフェスティバル~Wish Flower 2008~
ベアフットコンサート
【ナビゲーター】岩澤幸矢、Aisa
【ゲスト出演者】ブレッド&バター、南こうせつ、他ゲスト多数
【公演日】2008年10月13日 (月・祝)
【会 場】東京都夢の島熱帯植物館 芝生広場
【開 場】15:30 / 開 演:16:00
【料 金】全席指定: 2,500円
(税込・カーボンオフセット料金含む)
雨天決行/荒天中止
【発売日】9月13日(土)
【プレイガイド】
チケットぴあ(0570-02-9999)Pコード:299-542
ローソンチケット(0570-08-4003)Lコード:72068
イープラス http://eplus.jp
【お問い合わせ】
ディスクガレージ(03-5436-9600)(平日12:00〜19:00)
*ベアフットの先行予約は終了致しました。
ブレッド&バター
1969年のデビュー以来現在までに37枚のシングルと27枚のアルバムをリリースし、美しいメロディと心地よいハーモニーで多くのファンを魅了し続けている。 スティービー・ワンダー、かまやつひろし、細野晴臣、井上陽水、松任谷由実など内外のミュージシャンとの交流も幅広く、日本の音楽シーンの基礎を作ってきた第一人者と言っても過言ではない。
南こうせつ
1970年にデビューし「かぐや姫」を結成。その独特な音楽性とバイタリティで 創世記のフォークミュージックシーンに強烈なインパクトを与えた。その後のソロ 活動でもヒット作品を発表し、日本人初の武道館ワンマン公演や、ビッグイベントの 先駆者とも言うべき活動で、常にアーティストとして未来を見据える姿勢を貫いている。
岩澤幸矢
(ブレッド&バター)
神奈川県茅ヶ崎海岸で海と音楽を愛して育つ。しかし娘が生まれた1981年の海岸には彼が遊んだ子どもの頃の面影は無くなってしまっていた。
「子ども達にきれいな海岸を残したい」という想いから1981年7月にベアフットコンサートを湘南辻堂海岸で開催。
現在もNPO法人ベアフット協会会長として活動を続けている。
Aisa [Official Site]
ブレッド&バター・岩澤幸矢を父に、マナを母に湘南に生まれハワイで育つ。
帰国後松原正樹with今剛「The Guitar Bros.」への楽曲提供をはじめ、様々な作品にゲストボーカル、英詩等で参加。2004年11月アルバム「7inches off the ground」でソロデビューを果たした。作詞作曲はもちろん、アレンジまで自身でこなすマルチな才能は各メディアより高い評価を得ている。
ナビゲーター
ゲスト出演者
© 2008 Barefoot Association
NPO法人ベアフット協会は「環境」「子ども」「音楽」をキーワードに活動しています。
渡邉 昭彦
日比谷花壇 本社シニアデザイナー
都ホテル店、帝国ホテル店、東京デザインセンター所属長を経て、
現在はギフト商品企画を担当。四季の行事や誕生日などのアニバーサリー
をはじめ、さまざまなシーンを彩るフラワーギフトのデザインを統括。
花本来の美しさを引き出す確かな技術とセンスには定評があり、
新素材を積極的に取り入れた新しいスタイルの商品づくりで、
日比谷花壇に次々と新しい風を送り込んできた。また、迎賓館をはじめ
国際的なイベントの会場装花・ディスプレイでも数多い実績をもつ。
多彩なイメージを花で表現するテクニックに優れ、音楽業界など各界の
コラボレーションにて大きな賞賛を得る。
http://www.hibiya.co.jp/petale/02_designers_file/designer/d09/index.html
加山雄三
1937年4月11日神奈川県生。慶應義塾大学法学部卒業後、'60年東宝入社。「男対男」で映画デビュー。'61年、映画『大学の若大将』に主演し、大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。黒澤明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』にも出演。歌手としては'65年に「君といつまでも」が大ヒット。以後も『お嫁においで』など数々のヒット曲を世に送り出す。幼少より作曲を始め、弾厚作のペンネームで、ロック・ポップスからクラシックまで幅広いジャンルの楽曲を創作し続けている。 芸能生活45周年においてはニューヨーク、カーネギーホールでのコンサートを開催、またクラシックの殿堂東京文化会館において初めてポップス界からの出演を果たした。(加山雄三with大友直人シンフォニックガラコンサート) 音楽活動の他に、59歳から油絵を始め、陶芸や漆器などの作品を精力的に創作。他方面に渡って活躍し続ける。
もったいない市
地元企業や協力企業から出品されたリサイクル品を開催日にバザー販売します。収益金の一部は東京都緑化基金に寄付される予定です。
来本 曜世
日比谷花壇東日本事業部 フラワーコーディネーター
来本 曜世
ドイツ留学時代、師と仰いだペーター・アスマン氏の「我々の仕事は、 自然界に存在するものをより美しいものへと変えることだ」という言葉に感銘を受け、 独自の来本デザインを希求。帰国後、日比谷花壇に入社。 ホテル店でのウエディングやパーティ装花を経験した後、ハウスウェディングの監修を担当するなど、 ブライダルの分野において、その抜群のセンスを遺憾なく発揮してきた。 社外においてもその創造性は高く評価され、ミュージシャンのライブイベントに ゲスト出演しフラワーパフォーマンスを行うなどマルチな活躍を続けている。
http://www.hibiya.co.jp/petale/02_designers_file/designer/d06/index.html