青い空と
 
 
...を使い始めました。ここ一年ほどキャノンのDPP (Digital Photo Professional) とSILKYPIX、それとApertureをトライアル版で試してきてApertureを選びました。
それぞれ特徴を持っています。
DPPは、シンプルで分かりやすい機能とjpgのトーンカブ機能が使いやすかったです。SILKYPIXは、とことん追い込みができる多機能さ...でもちょっと重かったかな(マシンが非力なだけか!)。
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Apertureは、必要充分な機能に加えて「撮った写真の管理」が心憎いほどうまくできていて、Appleお得意のユーザーの自然な使い方にあわせてインターフェースが動いてくれます。
それとどんなに編集してもマスター画像にはいっさい手を加えない。マスターは、オリジナルのままいつまでもとっておいてくれます。そしてそのマスターを使って簡単に新しい編集ができるってのがいいです。
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それとライトテーブルが使えるのがいいです。フィルム時代、リバーサルをガラスの板の上に並べてどれにしようか楽しんでいた! のと同じ感覚です...うれしくなってしまいます。
 
DPPはEOSを買う付いてくる。SLIKYPIXは16,000円ほど。Apertureは34.000円ほど。Apertureはちょっと高いけど、その「写真管理」の技+編集機能は、それだけ払う価値があると思います。
 
2007年7月6日金曜日
Aperture