Macを起動するとゴミ箱にRecovered fileが良くできるようになった。Recovered fileは、OSX 10.4x?(忘れた)になった頃新たに取り入れられた機能でファイル救済の一つだったような...?
なので始めの頃は、「あっ、またできたな」ってくらいの感じで速攻“ゴミ箱を空にする”で削除していたんだけど、最近できる頻度が激しくなったので何のRecovered fileかなと覗いてみたらiWebのファイルだった。
はて、何でできるのかな〜と気に留めて見てると、iWebでページを編集して更新したあと電源落として立ち上げ直すとできてる。実は、編集更新しなくてもiWeb立ち上げるだけで、次ぎに起動したときできることが今日判明。
昨日までは、Recovered fileができると十数個の画像ファイル(png,tif,jpgなど)が救済?されていたけど、今日ホームのライブラリにあるiWebのキャッシュを消してやると2個にまで減った。減ったけど、Recovered fileのできることに変わりなく「ちょっと困ったもんだ」。
できるファイルは、“CommentsIcon_a.png”と“sb_checkerboard.tiff”で4kBほどのサイズ。
で昨日Blogにこのこと書いたらHiTsuさんところも同じようにRecovered fileができるとか。Appliのディスカッションボードには、この話題見つからないんだけど家だけの話じゃないみたいなのでちょっと安心。う〜んAppleにフィードバック投げとこかな...