小児発達社会学HPにようこそ!

 

研究プロジェクト


小児における疲労および心身症の医学・生理学的・分子遺伝生物学的研究

  1. 1. 児童虐待ストレスの脳発達におよぼす影響と感受性期に   関する研究(脳機能、脳形態、脳代謝、分子遺伝学的検討)

  2. 2. 小児慢性疲労症候群と高次脳機能に関する研究              (前頭葉機能、認知機能、fNIRS・fMRI解析)

  3. 3. 小児期うつ病・PTSD発症および難治化に関与するセロトニントランスポーター遺伝子多型・BDNFプロモーターのDNAメチル化障害に関する研究

  4. 4. 発達障害・小児慢性疲労症候群における分子遺伝学的研究
    (時計関連遺伝子、ドパミントランスポーター遺伝子、ドパミン受容体遺伝子)

  5. 5. 非侵襲的脳機能画像法を用いた意欲の脳内機序と学習効率に関するコホート研究(事象関連電位fMRI研究)

  6. 6.中枢性鎮咳薬の抗うつ作用及び注意欠陥/多動性障害改善作用に関する研究







  1. Bullet小児発達社会学研究シーズ


  1. BulletEnglish Page

  2. Bullet「いやされない傷」講演 

  3. Bullet日本小児科学会主催 思春期医学臨床講習.pdf

  4. Bullet日経サイエンスインタビュー.pdf

  5. Bullet業績.pdf

  6. Bullet熊本大学東京オフィスセミナー



          

         

発達小児科の睡眠・メンタル外来グループ紹介

  1. Bullet 友田 明美 (福井大学に異動しました)

福井大学子どもの発達研究センター

福井大学病院子どものこころ診療部

  1. Bullet 上土井 貴子

  2. Bullet 白石 晴士 (非常勤)

  3. Bullet 川谷 淳子

  4. Bullet 豊久 大樹 (修士課程)

  5. Bullet 斧 真衣(修士課程)

  6. Bullet 鈴木 華子 (博士課程・

DC-1研究員 CV-HSuzuki.pdf

  1. Bullet 王雪莱 (ハルピン医科大学修士課程・留学

     研究生)

  1. Bullet 水野 敬  (学外研究員・理化学研究所分子  

              イメージング科学研究センター)

NEW

「新版いやされない傷―児童虐待と傷ついていく脳」を診断と治療社から刊行しました
http://www.molcom.jp/item_detail/64051/http://www.shindan.co.jp/books/index.php?menu=10&cd=191200&kbn=1shapeimage_2_link_0