最近 インストールしたFreeソフト
最近 インストールしたFreeソフト
Leopardの数有る新機能の中で非常に魅力的機能として「Spaces」機能が有ります。 Tiger環境も有してる人が、Leopardで一度体験してしまうと、その機能は欲しくてたまらない事と思います。
そんな欲求を満たしてくれるFreeソフトがVirtueDesktopsです。(現在はβ 5ですが。)
設定次第でLeopardの「Spaces」機能の操作感に近くなりますので自分の設定を紹介します。
本家Leopardの「Spaces」より良い点として、仮想DeskTop毎に異なる壁紙を設定出来る事が挙げられます。視覚的に(感覚的に)現在どの仮想DeskTop上にいるのか判り易くなります。
2008年 3月 24日 月曜日
Tiger環境でSpaces?が動いています。 ↑クリックで拡大されます(^^)。
仮想DeskTopの数ですが、自分は2×2の計4画面の設定にしました(^^。
さて、各種設定の類いですが、メニューバーのアイコンをプルダウンして選びます。
使用する上で大事な設定ですが、下記のスクリーンショットの様な設定をしまして、以下の事が実現しました。
1)仮想DeskTop は、「CTR + 数字」でダイレクトに切り替えられる。
2)アプリケーションウインドウの、他の仮想DeskTopへの移動は、
移動したいアプリのウインドウをアクティブにし、カーソルを
移動したいDeskTopの方向の端に持って行く、事で実現。
(Leopardの様にウインドウをドラッグしたままDeskTop間を
移動というのは不可能でした。)
以下、参考にして下さい!
待ち時間の設定は
1秒。